芙蓉セツ子送信局で、大正文化のピアノ楽曲や唱歌をビデオグラムで試験放送している電氣式女學生の芙蓉セツ子。
彼女は、2018年6月17日に配信した「【第七號】御挨拶【芙蓉セツ子】」にて、自身の普段の生活など自己紹介を行っています。その中で、彼女の家族が西洋より持ち込んだ映像技術の研究を手伝うため、この放送を行っていることを明かしました。
さて、ビデオグラムの技術を持ち込んだのは、以下のうち、誰だったでしょうか?
実業家の父親
科学者の祖父
大学教師の母親
VTuber東雲めぐは、活動開始より使っていた挨拶をとある事情により変更しました。 新しい挨拶は「はぴふり」なのですが、彼女が説明したこの言葉の由来はなんだったでしょうか?
台湾のVtuberいくせんは何を辞めて、ラッパーになりましたか?
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